202603183月18日読了時間: 1分もう少しだけ応援歌を叫んでいたかった思いもありますが、存分に贅沢に楽しませていただきました。ともあれここからのシーズンが生きる糧。野球を愛する皆さん、共に声枯らしていきましょう。